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BLOGスタッフBLOG

2021.10.29

車の法定点検(定期点検)は必ず受けるべき?義務かや車検・日常点検との違いついても解説

ボンネットが開いている車

皆さんは車の法定点検(定期点検)をご存じでしょうか?当店ではよくお客様からこんな質問をされます。「法定点検って必ず受けないといけないの?」「法定点検と車検の違いって何?」

車に乗られている方であれば、必ずと言ってよいほど耳にすることがある、法定点検や車検ですが、言われてみるとすぐに答えが出る方は少ないと思います。

今回は車の法定点検について詳しく知りたい方に向けて、法定点検(定期点検)は義務かどうかや車検・日常点検との違いなどについて解説していきます。

費用やメリットについてもお伝えするので、今後のメンテナンスに役立てて頂ければ幸いです。

この記事のポイント

  • 法定点検は法律で義務付けられている点検
  • 車検には罰則があるが、法定点検には罰則がない
  • 法定点検と車検の違いは完成検査の有無となる

法定点検(定期点検)の基本

リフトに上がっている車

法定点検は、自家用乗用車であれば「法定24ヶ月点検」と「法定12ヶ月点検」の2種類があります。法定点検は1年に1回は安心して車を乗る為に、国から車の利用者に対して義務づけている点検となります。

法定点検では、車の故障やトラブルを未然に防止する為に、劣化する箇所や不具合が発生する恐れがあるパーツを事前に点検しています。もし点検で不具合が見つかれば、そのまま修理も出来ます。

自家用乗用車の法定24ヶ月点検は、日本には車検制度がある為、車の利用者であれば必ず受けている点検です。

もう一つの法定12ヶ月点検は、車の利用者に対して義務付けている点検のものの、実際には車検ほど罰則が無い為、ユーザーが任意で受けているのが実情です。

法定点検ですが、道路運送車両法では以下のように記されています。

(定期点検整備)
第四十八条 自動車(小型特殊自動車を除く。以下この項、次条第一項及び第五十四条第四項において同じ。)の使用者は、次の各号に掲げる自動車について、それぞれ当該各号に掲げる期間ごとに、点検の時期及び自動車の種別、用途等に応じ国土交通省令で定める技術上の基準により自動車を点検しなければならない。
一 自動車運送事業の用に供する自動車及び車両総重量八トン以上の自家用自動車その他の国土交通省令で定める自家用自動車 三月
二 道路運送法第七十八条第二号に規定する自家用有償旅客運送の用に供する自家用自動車(国土交通省令で定めるものを除く。)、同法第八十条第一項の許可を受けて業として有償で貸し渡す自家用自動車その他の国土交通省令で定める自家用自動車(前号に掲げる自家用自動車を除く。) 六月
三 前二号に掲げる自動車以外の自動車 一年
2 前条第三項の規定は、前項の場合に準用する。この場合において、同条第三項中「前二項」とあるのは、「前項」と読み替えるものとする。

出典:道路運送車両法

このように法定点検は法律で義務付けられている点検なのです。自家用乗用車の法定24ヶ月点検も法定12ヶ月点検も車の安心・安全走行のために、ドライバーが責任を持って受ける必要があります。

また道路運送車両法の第48条には、大きなトラックなどは3ヶ月毎・レンタカーなどは6ヶ月毎・その他の自家用車などは1年毎に点検をしなければならないと記載されています。

このように法定点検は車の種別によって、点検の種類や点検を受ける時期も大きく異なります。車種ごとの法定点検時期は下記の通りとなります。

車種 定期点検の時期
マイカー(自家用乗用車、軽自動車) 1年ごと
中小型トラック(自家用) 6ヶ月ごと
レンタカー 12ヶ月ごと
バス、トラック、タクシー(事業用) 3ヶ月ごと
大型トラック(乗用車以外) 3ヶ月ごと
二輪自動車 1年ごと

なお車検は受けない状態で公道を走行してしまうと罰則がありますが、法定12ヶ月点検には特に罰則がありません。

 

法定点検の点検項目とは

点検をしているメカニック

では実際に法定点検ではどこを点検しているのかについて解説していきます。法定点検は、車種ごとの点検の種類によって点検項目も大きく変わります。

車種ごとの点検項目数は、下記の通りとなります。

車種 点検項目数
マイカー(自家用乗用車、軽自動車) 26項目(12ヶ月点検)
マイカー(自家用乗用車、軽自動車) 56項目(24ヶ月点検)
中小型トラック(自家用) 22項目(6ヶ月点検)
レンタカー(乗用車) 82項目(12ヶ月点検)
バス、トラック、タクシー(事業用) 50項目(3ヶ月点検)
大型トラック(自家用) 50項目(3ヶ月点検)
レンタカー(乗用車以外) 99項目(12ヶ月点検)
二輪自動車 33項目(12ヶ月点検)
二輪自動車 51項目(24ヶ月点検)

一番身近なところだとマイカーの自家用乗用車となります。1年ごとの法定12ヶ月点検では26項目、2年ごとの車検時の法定24ヶ月点検では56項目の箇所を点検しています。

法定12ヶ月点検の主な点検項目は下記の通りとなります。

(法定12ヶ月点検の主な点検項目)

  • パワーステアリング(ベルトの緩み、損傷)
  • ブレーキペダル(遊び、踏み込んだときの床板とのすき間、ブレーキの効き具合)
  • ブレーキ・ホース、パイプ(漏れ、損傷、取付状態)
  • ブレーキ・ディスク、ドラム(ディスクとパッドのすき間やブレーキパッドの摩耗)
  • ホイール(タイヤの空気圧やボルト、ナットの緩み)
  • クラッチ・ペダル(遊びや切れたときの床板とのすき間)
  • エンジン(排気ガスの色やエア・クリーナ・エレメントの汚れ、詰まり、損傷)
  • バッテリー(ターミナル部の緩み、腐食による接続不良)

などを点検しています。法定点検では、1度タイヤを外して、ブレーキ周りの分解整備も行うので、安心して車に乗ることが出来ます。

また令和3年10月1日からは、「車載式故障診断装置の診断の結果」も法定点検の項目へ追加されています。これは通称「OBD点検」と言い、近年増加している電子制御された車載装置が、確実に機能できる状態にあるかどうかを確認する為の点検です。

まだ対象車種が限られている為、全ての車両が該当するわけではないですが、今後はOBD点検も増加していきます。診断方法は、検査時にスキャンツール(外部故障診断機)を自動車に接続して、各種装置の故障の有無や作動状況を読み出すことで、装置が正常に作動しているかを点検しています。

車も今後はさらに電子化が進むので、法定点検にも電子的な点検が必要となってくるというわけです。

 

法定点検とは別?車検について

車を点検している人

車検は、日本国内で車を所有して公道を走行する為には、必ず受けなければならないものです。

正式名称は「自動車検査登録制度」と言い、車検では車が保安基準に適合し、安全に走行できる状態かどうかをチェックしています。車検=検査と覚えておくと分かりやすいです。

車検は車が安心して乗れるように検査をしていますが、次の車検までの安全性を保証するものではないので、車検に合格したからといって、故障をしないというわけではありません。

新車で購入されると普通乗用車、軽自動車の初回車検は3年後、その後は2年ごとに車検満了日を迎えます。

ちなみに軽トラックや軽バンなどの、軽貨物自動車は新車でも初回車検は2年後になります。またレンタカーの車検も初回車検は2年後となります。

車検は有効期限が過ぎてしまった状態で、公道を走行すると道路運送車両法違反により、6ヶ月以上の懲役または30万円以下の罰金に処せられます。

また自賠責保険の期限も切れてしまうので、自動車損害賠償保障法違反にもなり、1年以下の懲役または50万円以下の罰金にも処せられるので注意が必要です。

このように車検は大きな罰則がある為、「うっかりして車検が切れてしまった」ということが無いように注意しましょう。

法定点検と車検の違い

パソコンを操作しているメカニック

ここまでは「法定点検」と「車検」についてそれぞれ解説をしてきました。次は、実際に法定点検と車検にはどのような違いがあるかについて解説していきます。

自家用乗用車を例にしてお伝えします。自家用乗用車の車検では法定24ヶ月点検を実施している為、実は一概にも法定点検と車検は全くの別物とは言えないのです。ただし法定12ヶ月点検と車検は別物となります。

法定12ヶ月点検と車検の違いは、法令で定められた機器を使用した完成検査の有無です。車検は「法定24ヶ月点検+完成検査」となります。

法定12ヶ月点検の際には「完成検査」がありません。ここが大きな違いとなります。ちなみに完成検査では具体的に、

  • ブレーキの効き(制動力)
  • ヘッドライトの光軸(前照灯)
  • サイドスリップ(フロントタイヤの角度)
  • スピードメーターの精度

などの検査をしています。車検では道路運送車両法で決められている点検とそれに応じた整備をして、最後に自動車検査員が完成検査を行うことで、車の安心・安全が保たれています。

法定点検では56項目の点検を実施しているとお伝えしましたが、アップル車検では車検時には、56項目をより細かくした100項目の点検を実施しています。

 

法定点検と日常点検の違い

車のブレーキを点検している整備士

ここまでは法定点検や車検をメインに解説してきましたが、車の点検には法定点検以外にも「日常点検」があるのはご存じでしょうか?

ここでは法定点検と日常点検の違いについて解説していきます。

日常点検とは?

実は道路運送車両法では、車の利用者へ対して、日常的に点検を義務付けています。これを日常点検と呼びます。道路運送車両法では、下記の通りに記されています。

(日常点検整備)
第四十七条の二 自動車の使用者は、自動車の走行距離、運行時の状態等から判断した適切な時期に、国土交通省令で定める技術上の基準により、灯火装置の点灯、制動装置の作動その他の日常的に点検すべき事項について、目視等により自動車を点検しなければならない。
2 次条第一項第一号及び第二号に掲げる自動車の使用者又はこれらの自動車を運行する者は、前項の規定にかかわらず、一日一回、その運行の開始前において、同項の規定による点検をしなければならない。
3 自動車の使用者は、前二項の規定による点検の結果、当該自動車が保安基準に適合しなくなるおそれがある状態又は適合しない状態にあるときは、保安基準に適合しなくなるおそれをなくするため、又は保安基準に適合させるために当該自動車について必要な整備をしなければならない。

出典:道路運送車両法

このように日常点検は、15項目の点検項目を設けていて、日頃から目視などによって点検をすることが義務付けられています。

日常点検は、走行距離や運転時の状態などから判断して実施する点検で、比較的簡単な点検項目となっています。日常点検の点検項目は下記の通りです。

(日常点検の点検項目)

  1. ブレーキ液の量
  2. 冷却水の量
  3. エンジン・オイルの量
  4. バッテリ液の量
  5. ウインド・ウォッシャ液の量
  6. ランプ類の点灯・点滅
  7. タイヤの亀裂や損傷の有無
  8. タイヤの空気圧
  9. タイヤの溝の深さ
  10. エンジンのかかり具合・異音
  11. ウインド・ウォッシャ液の噴射状態
  12. ワイパーの拭き取り状態
  13. ブレーキの踏み残りしろと効き具合
  14. 駐車ブレーキの引きしろ(踏みしろ)
  15. エンジンの低速・加速の状態

主にはブレーキ液やウォッシャー液などの液類の補充やタイヤ、バッテリーなどの消耗部品の点検をしています。車に詳しくないドライバーの為にも、日常点検は簡単な点検項目となっているので、自分の車は定期的にチェックをするのがおすすめです。

もちろん車の整備は専門知識が必要だったり、安心・安全にも繋がるものなので、全てプロに依頼することも出来ます。

日常点検は整備工場によって呼び方が変わりますが、一般的には6ヶ月点検や安心点検と呼ぶところが多いです。ちなみにアップル車検では、セーフティ点検というメニューで、お客様にご提供しています。

法定点検との違い

法定点検との違いですが、日常点検では目視点検のところが、法定点検ではタイヤを外してブレーキ周りもしっかり点検するなど、分解をして点検、整備をする点が、法定点検と日常点検の大きな違いです。

点検項目も自家用乗用車であれば日常点検が15項目に対して、法定12ヶ月点検では26項目となります。日常点検も法定点検も法律によりドライバーに義務付けられている点検ですが、点検項目の違いや整備の難易度が変わってくるということです。

特に法定点検では、タイヤを外してブレーキ周りの整備も必要となるので、必ずプロのメカニックに任せるようにしましょう。

車のメンテナンスは法定点検だけでなく、日常点検もして頂くと、より安心したカーライフが送れるという点は覚えておきましょう。

 

法定点検の費用について

電卓とボールペン

ここでは点検をする際に発生する費用について解説していきます。法定点検と車検の費用の違いもあわせてお伝えしていきます。

車検の費用とは?

車検の費用は大きく分けて法定費用+基本料金(整備代金)の2つを合わせたものになります。

法定費用は国に納める自賠責保険や重量税なので、どのお店でも一律となります。基本料金(整備代金)は、お店によって違いが出てきます。

法定点検の費用とは?

法定点検の費用は、先ほどの車検の基本料金(整備代金)と同様で、お店によって違いがあります。

一般的なカーディーラーですと、10,000円~法定12ヶ月点検が受けられて、車種によって13,000円や15,000円など金額が上がっていきます。

ちなみにアップル車検では、次回車検の仮予約を頂いたお客様にお渡ししているアップルパスカードをご利用頂くととてもお得に法定点検ができます。

【パスカード特典】
エンジンオイル交換 3回分無料
・法定12ヶ月点検が半額 通常 13,200円(税込) → 半額 6,600円(税込)
・セーフティ点検が半額 通常 6,600円(税込) → 半額 3,300円(税込)
・鈑金塗装の工賃値引き 5,500円(税込)値引き

 

となっています。法定12ヶ月点検が半額で出来て、オイル交換も無料です。さらに洗車もサービスでセットになります。是非アップルパスカードをご活用ください。

※車検の基本料金(整備代金)は法定24ヶ月点検料+検査代となっている為、法定12ヶ月点検と同様の点検でも費用は車検の方が高くなります。

 

法定点検を受けるメリット

車を誘導しているスタッフ

ここでは法定点検を受けるメリットについて解説していきます。

法定12ヶ月点検で車検代が安くなる?

法定点検は1年に1回は義務付けられている点検で、車のドライバーが安心して車を乗る為に必要ということをここまでで解説してきました。また自家用乗用車の法定12ヶ月点検と車検時の法定24ヶ月点検は似たような項目を点検することが分かりました。

つまり法定12ヶ月点検を実施することで、車検時にしか気付けなかった車の不具合を事前に把握することが出来て、整備をすることが出来ます。

本来は車検時にかかるはずであった費用が、法定12ヶ月点検の際に済むことで、車検時の費用が安く済むというわけです。

また予防整備も行えるので、大きな故障に繋がる前に、未然に予防をすることが出来るので、トータルで考えると車の維持費の節約にも繋がります。

法定点検はタイヤ交換が無料?

法定点検の際には、タイヤを外すという作業がある為、お店によってはタイヤ交換が無料というところも珍しくありません。

ちょうどタイヤ交換のシーズンが法定点検の時期と重なるという方であれば、法定点検と一緒にタイヤ交換をするのがおすすめです。

ちなみに当店のアップル車検も法定点検の際のタイヤ交換はサービスです!!

 

法定点検を受けられるお店とは

説明しているスタッフ

車検についての宣伝はよく見かけますが、法定点検の宣伝はあまり見かけないですよね。法定点検がどこで出来るかも知らない方も多いはずです。

ここでは法定点検を受けられるお店について解説していきます。

ディーラー

メーカーの正規販売代理店のディーラーでは、もちろん法定点検も実施しています。特定メーカーに特化してメンテナンスを実施する為、高品質な整備が受けられるという点が特徴です。

ただ費用に関しては、工賃が割高であることや、交換部品は純正品を使用する為、高額となります。

カーショップ

車の用品販売をメインに取り扱っているカーショップでも法定点検は実施しています。部品の種類が豊富な為、交換部品にもこだわりたいという方へはおすすめとなります。

車の用品販売がメインのお店の為、整備にはあまり特化していないです。その為、整備品質にはムラがあると言う点は覚えておきましょう。

車検専門店

車検専門店では、車検だけでなく法定点検ももちろん実施しています。車検専門店は、フランチャイズの為、整備品質にムラが無く、高品質な整備を受けられるという点が特徴です。

また法定点検の費用もディーラーと比較しても、低価格の為、安くて安心したメンテナンスを受けられます。法定12ヶ月点検であれば、時間も1時間ほどで短時間で済みます。

 

まとめ

店舗の外観

いかがでしょうか?法定点検は道路運送車両法で義務付けられている大切な点検です。車検や日常点検だけでなく、ぜひ法定点検も今後の車のメンテナンスに活用しましょう。

当店のアップル車検では、車検だけではなく法定12ヶ月点検などの定期メンテナンスも全力でサポートさせて頂いています。

何か車でお困りのことがあった際には、是非当店のスタッフまでご相談下さい!アップル車検と共に素敵なカーライフを送りましょう!!

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アップル車検は山梨県甲府市・中央市を中心に年間車検台数6,000台を行う 安心・安全な自動車整備工場です!

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